社長の日常

あさひかわ新聞に掲載されました!〜ボク自身や弘善社の想いを知ってもらうこと

みなさんこんにちは!   先日、4月9日発行のあさひかわ新聞さんにボクのことが掲載されました。   「地場に生きる企業人駅伝」というコーナーです。 なんでも経営者の方を中心に、地場企業の方々を次々にタスキを渡すように紹介していくコーナーだとか。 ボク自身も、経営者仲間でありエクスマ塾同期である、治部玲那さん(株式会社ナインプラス代表取締役)から紹介を受けました。 さて、記事にもありますが、ボクらの仕事は「葬儀社」ではありますが、葬儀のことだけを考えていたのではご遺族様の要望に添えないと思っています。 葬儀後のお困りごとや生前の準備など、葬儀以外のことでも悩むことってありますよね。 そんなお悩み事の解決、いわゆる「終活」のサポートが肝要だと考えています。   そして終活のサポートをするにあたって、何より大事なことはご遺族様との信頼関係だと思っています。 信頼関係があってこその終活や葬儀の相談の依頼があると思うんですよね。 だからこそ、このブログやSNSで、ボク自身や弘善社の「想い」や「考え」や「やっていること」を知ってもらう。認知してもらう。そして信頼してもらう。 それが大事だと思うのです。 (あっボクのツイッターフェイスブックをぜひご覧くださいね!)   さて、次回のタスキは、ボクの高校の同級生であり、終活関連、葬儀終了後の手続き関連でいつもお世話になっている、エヌエスジー行政書士事務所の曽木敦子さんをご紹介いたしました。 曽木さんのブログも大変役に立つ情報ばかりですので、どうぞご覧くださいね。

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